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マンガがひもとく未来と環境

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マンガがひもとく未来と環境

石毛 弓 著

アサヒ・エコ・ブックス No.30

気鋭の若手研究者・石毛弓(大手前大学准教授)が
マンガを題材に、環境問題のさまざまな
論点をわかりやすく解説!

『鉄腕アトム』『ドラえもん』
『おろち』『仮面ライダー』
『北斗の拳』『DEATH NOTE』
から見えてくる未来と環境とは?

日本図書館協会選定図書(第2765回 平成23年3月30日選定)

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樹寄せ72種+3人とのエコ・トーク

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樹寄せ72種+3人とのエコ・トーク

栗田 亘 著

アサヒ・エコ・ブックス No.29

元『天声人語』筆者が綴る
身近な木がもっと身近に、
なつかしい木がもっとなつかしく…
自然が好きになる一冊です。

朝日新聞「天声人語」元執筆者による「樹のはなし」72 本に加え、野呂希一(写真家)、小野寺浩(元環境省レンジャー)、森孝之(ライフスタイルコンサルタント)との対話を収録

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においとかおりと環境 嗅覚とにおい問題

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においとかおりと環境 嗅覚とにおい問題

岩崎好陽 著
アサヒ・エコ・ブックス 28

好きなかおりは何ですか?
嫌いなにおいは何ですか?
嗅覚の謎からにおい問題の解決策、
そして、かおり環境の創造へ!

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気候変動列島ウォッチ

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気候変動列島ウォッチ

(財)地球・人間環境フォーラム 編
あん・まくどなるど 著

アサヒ・エコ・ブックス No. 27

地球+環境に異変を感じていませんか?
自然+生きものに変化はありませんか?

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地球変動研究の最前線を訪ねる 人間と大気・生物・水・土壌の環境

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地球変動研究の最前線を訪ねる 人間と大気・生物・水・土壌の環境

小川利紘/及川武久/陽捷行 共編著
原沢英夫/中澤高清/青木周司/八木一行/吉川久幸/天野正博/小池真/米山忠克/小池勲夫/沖大幹/丸田恵美子/村山昌平/佐々井崇博/北和之/堀江武/吉田ひろえ/石丸恵/朝日克彦/小森次郎/甲斐憲次/上真一/渡邊剛/山田和芳/佐野雅規 共著

アサヒ・エコ・ブックス No. 26

本当に地球環境は変動しているのだろうか……各分野を網羅した総合的解説書がここに登場

日本図書館協会選定図書(第2719回 平成22年3月3日選定)

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大学発地域再生 カキネを越えたサステイナビリティの実践

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大学発地域再生 カキネを越えたサステイナビリティの実践

上野武 著

アサヒ・エコ・ブックス No. 24

info 上野武 著者紹介

「大学と地域が連携し、持続可能な地域社会をつくりだす。
本書には人、地域、日本を健康にするヒントがつまっています。」
(千葉大学前学長 古在豊樹)

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再生する国立公園 日本の自然と風景を守り、支える人たち

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再生する国立公園 日本の自然と風景を守り、支える人たち

瀬田信哉 著

アサヒ・エコ・ブックス No.25

日本図書館協会選定図書(第2680回 平成21年4月1日選定)

link 瀬田信哉 著者紹介

C・W・ニコル氏推薦!

この国のかけがえのない自然と国立公園を守り、支えるために奮闘した人々の物語である。

「北には流氷が浮かび、南には珊瑚礁が広がる、多様な生態系に恵まれた島国、日本。しかし残念なことに、高度経済成長期以降、経済発展のため、自然の声に耳を傾ける人はほとんどいなかった。また、この素晴らしい自然と風景を守ろうとした人々の困難をともなう実りのある物語を、今となっては振り返る人はほとんどいない。そこには、多くの人々を自然保護に振り向かせ理解するよう働きかける必死の取り組みがあった。

 この本は、日本初の国立公園管理員(レンジャー)のひとりであり真の環境保全活動を考える筆者が私たちに語りかける、この国のかけがえのない自然と国立公園を守り、支えるために奮闘した人びとの物語である。そして、私の尊敬すべき大切な友人でもある筆者は、この忘れてはならない物語を語るのに最もふさわしい人である。」

財団法人C・W・ニコル・アファンの森財団(長野)理事長
C・W・ニコル

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地球リポート

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地球リポート

Think the Earthプロジェクト 編

アサヒ・エコ・ブックス No.23

「1日何回、地球のことを想うだろう……」

いまこそ暮らしのなかで、生活者ひとりひとりが、「われわれが生命を与えられているこの地球の環境をいかに子孫に受け継げるか」、「そのために今日はなにができるか」を考え、実践していく必要がある。
(Think the Earthプロジェクト理事長 水野誠一「発刊に寄せて」より)

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古代文明の遺産

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古代文明の遺産

高山智博 著

アサヒ・エコ・ブックス No.22

メソアメリカからアンデス――先住民の過去と現在、宇宙観や自然観を探求する旅へ

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農と環境と健康

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農と環境と健康

陽捷行 著

アサヒ・エコ・ブックス No.19

われわれはなぜ、人類や文明がいま直面している数々の驚異的な危機に思いが及ばないのだろうか――

大地からは土壌浸食、砂漠化、重金属汚染、地下水汚染、熱帯林の伐採、鳥インフルエンザなどの悲鳴が、海原からは富栄養化、エルニーニョ現象、赤潮、青潮、原油汚染、浮遊物汚染、海面上昇などの悲鳴が、さらに天空からは温暖化、オゾン層破壊、酸性雨、大気汚染などの悲鳴が聞こえてくる。地球生命圏ガイアの悲鳴は、いまや慟哭に変わりつつある。
(本書「はじめに」より)

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(株)清水弘文堂書房

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