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がんを愛しつつ生きる ボランタリズムの実践哲学

1990年12月12日

がんを愛しつつ生きる ボランタリズムの実践哲学

枝見静樹 著

2231 円(本体)

がんを愛しつつ生きる波乱のボランティア人生
 この物語りは、戦後の時代を生きた1人の旅人(戦中派)の生きながらえた魂の遍歴であり、今なお、罪なる人間の旅の途上に祈る告解である。また、わが国における先駆的役割を果たした著者のボランタリズム運動への実践哲学である。

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イメージの病い モデルとしてのぜんそく

1985年9月10日

イメージの病い モデルとしてのぜんそく

鈴木秀男 著

1260 円(税込)

イメージは心的世界の鏡だ。ゼンソクは鏡の歪み、ずれの典型なのだ。吉行淳之介の作品を手がかりに好著「幼児体験」に続き、病いの根源に迫った新しい臨床知

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