『大気環境学会誌』にて『においとかおりと環境』が紹介されました
2011年1月21日

大気環境学会刊『大気環境学会誌』第46巻第1号(2011)書評欄にて『においとかおりと環境』を紹介していただきました。
私たちは、日ごろ嗅覚について考えることはあまりないが、実は日常の中でさまざまな形で嗅覚を使っていることに気づかされる。もしかしたら、本書の中には新たなビジネスチャンスのヒントが隠されているかもしれない。
評の最後ではこのような指摘も。チャンスをお探しのビジネスマンにもおすすめの一冊です。
2011年1月21日

大気環境学会刊『大気環境学会誌』第46巻第1号(2011)書評欄にて『においとかおりと環境』を紹介していただきました。
私たちは、日ごろ嗅覚について考えることはあまりないが、実は日常の中でさまざまな形で嗅覚を使っていることに気づかされる。もしかしたら、本書の中には新たなビジネスチャンスのヒントが隠されているかもしれない。
評の最後ではこのような指摘も。チャンスをお探しのビジネスマンにもおすすめの一冊です。
2011年1月21日

(社)日本アロマ環境協会刊 Aromatherapy Environment No.58 のブックレビュー欄にて『においとかおりと環境』を紹介していただきました。
2010年12月24日
季刊『ビオフィリア』 冬号(2010.Vol.6 No.4)の書評欄にて『においとかおりと環境』を紹介していただきました。
「全体を通じ、知っておくと役に立つ情報が数多く盛りこまれ、実用的な一冊だ」と評価していただいています。
2010年12月3日
フレグランスジャーナル社が発行する雑誌「アロマリサーチ」 2010 Vol.11/04 No.44 の「新刊紹介」欄にて『においとかおりと環境』を紹介していただきました。
2010年12月3日
神奈川県の湘南地域限定で配布されている「湘南よみうり」(2010年12月1日号)の Book 欄にて『三浦半島フィールドノート』を紹介していただきました。「生きものや自然の神秘をイラストとともに紹介し、子どもから大人まで楽しめる一冊になっている」と評していただきました。
2010年12月3日
朝日新聞(石川版)2010年11月6日号「北陸六味」欄にあん・まくどなるどのコラムが掲載されました。
「台風が語る災害の恵み」と題された今回。台風は恐ろしい災害をもたらし、自然の力強さを教えてくれるものではあるが、漁村では船の安全を守るため共同・協力作業をする必要があり、連帯を生む原動力にもなる。そして台風が去った後には「災害の恵み」ももたらしてくれる。このような台風もまた、日本人の自然観をかたちづくる要素となっている……というメッセージです。
このコラムは現在 asahi.com にも掲載されています。台風がもたらしてくれる「災害の恵み」とは何なのか、ぜひ記事でお確かめください。
2010年10月29日

(社)日本環境教育フォーラム刊『地球のこども』2010年10月号に、7月25日に京都で開催されたアサヒビール環境文化講座特別シンポジウム「自然の恵みを明日へ」の記事が掲載されました。
同シンポジウムには養老孟司氏、白山義久氏とともに、あん・まくどなるどもパネリストとして参加。まくどなるどは、「冬に北から南まで旅してみると、北と南で同じ月に全く違う季節がある」という日本の自然の多様性が、自然の中での暮らしについて考えさせてくれる要素である、ということを語っています。
2010年10月22日
Japan Timesに、あん・まくどなるどへの取材にもとづいた記事が掲載されました。「里山にもっと注目して」と題された記事で、人間社会が自然に手を入れることで共生する「里山」の役割が説明されています。
「里山」は1970年代以降減少しつづけており、維持の努力が求められる。これまで個人が担ってきた維持活動に、今後は行政や科学者が参加していく必要がある。現在開催中のCOP10は、里山の管理をより良い方向へ前進させる重要な機会である、などと述べています。
2010年10月22日

「タウンニュース」 No.111 (平成22年10月22日号)の「この本その本どんな本?」欄にて『三浦半島フィールドノート 野歩き・海遊びのススメ』を紹介していただきました。園田さんの繊細なイラストがあしらわれた表紙も美しく掲載されています。
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