5月27日『地球千年紀行』(BS-TBS)第22回「南米大陸・アマゾン源流」放送
2012年5月23日
5月27日(日)夜 10:00 より BS-TBS にて、『地球千年紀行~先住民族の叡智に学ぶ~」第22回「熱帯雨林に維持される多様な文化 ~南米大陸・アマゾン源流~」が放送されます。今回は月尾嘉男先生が南米・アマゾンを旅します。
今回の放送では、第1~20回分を一冊にまとめた書籍『地球千年紀行 先住民族の叡智』の発売を記念して、視聴者プレゼントも用意されているそうです(詳しくは番組内でご確認ください)。お見逃しなく!
『グローバルネット』2012年2月号で『この国の環境』が紹介されました
2012年2月23日

『グローバルネット』2012年2月号「BOOKS」欄にて『この国の環境 ―時空を超えて―』を紹介していただきました。
J-WAVE 「LOHAS TALK」に陽捷行さんが出演します
2011年12月8日
FMラジオ局J-WAVE(81.3MHz)の「LOHAS TALK」に、『この国の環境 ―時空を超えて―』共著者のひとりである陽捷行さんが出演されます。
放送日時:12月26日(月)~30日(金)夜8時40分~8時50分(各10分)※ポッドキャスト有
「LOHAS TALK」は、雑誌「ソトコト」編集長の小黒一三さんがナビゲーターとなって、LOHASな生活に関連する方々と対話する番組です。12月最終週は小黒さんと陽さんの対話が放送されます。『この国の環境 ―時空を超えて―』の話題も登場するようですので、ぜひお聞きになってみてください。
「農業と環境」 No.140 で『この国の環境 ―時空を超えて―』が紹介されました
2011年12月8日
(独)農業環境技術研究所が発行する月刊ウェブマガジン『農業と環境』にて、『この国の環境 ―時空を超えて―』を紹介していただきました。
『農業と環境』ではこれまでにもアサヒ・エコ・ブックスから『地球変動研究の最前線を訪ねる』、『農と環境と健康』、『地球の悲鳴』を紹介していただきました。よろしければ併せてご一読ください。
産経新聞に石毛弓さんのインタビューが掲載されました
2011年7月28日

産経新聞(2011年7月26日)文化面に石毛弓さんのインタビューが掲載されました。
「時代で変化する未来像」と題されており、石毛さんは『マンガがひもとく未来と環境』にもとづいてマンガに現れる未来像を語っています。インタビューは次の石毛さんの言葉で締められています。
「原発事故が起きたことで、人々の描く未来像や環境への思いは変わっていくと思う。そんな時代の意識を汲んだ漫画が今後も生まれてくるだろう」
『WEDGE』2011年8月号で『森林カメラ』が紹介されました
2011年7月22日
『WEDGE』2011年8月号「WEDGEの推薦本」欄にて『森林カメラ 美しい森といのちの物語』を紹介していただきました。
読売新聞(東海版)にて『森林カメラ』が紹介されました
2011年7月15日

読売新聞(東海版)にて『森林カメラ 美しい森といのちの物語』を紹介していただきました。
国際森林年にあたる今年、周りの自然を見つめ直すきっかけを与えてくれる一冊だ。
と紹介してくださっています。YOMIURI ONLINEにも掲載されていますので、詳しくはサイトにてご確認ください。
電気新聞で『森林カメラ』が紹介されました
2011年7月15日

電気新聞2011年7月14日号「ひと 読者」欄に香坂玲さんのインタビューが掲載され、『森林カメラ 美しい森といのちの物語』を紹介していただきました。
インタビューでは、COP10で採択された名古屋議定書の内容やその意義が説明されています。今後はさまざまな取り組みを有機的につなげることが、議定書の目標達成のためにも震災からの復興のためにも有効であると提言されています。
「電力業界に対して思うことは」という質問には、『森林カメラ』で紹介されているBPの原油流出事故への対応を例に挙げ、
電力業界も原子力発電事故からの修復に取り組む姿をきちんと形にして発信し続けることが大事だと思います
と答えています。
経団連自然保護協会だよりに『森林カメラ』が紹介されました
2011年7月6日
経団連自然保護協会だよりNo.56に『森林カメラ』が紹介されました。
また、去る7月4日に、経団連にて開催された国際森林年記念シンポジウムでは、著者の香坂氏による基調講演が行われ大盛況のうち幕を閉じました。
中日新聞で『森林カメラ』が紹介されました
2011年7月4日
中日新聞(2011年6月30日付)の市民面「みんなの本」欄にて、『森林カメラ』をご紹介していただきました。
多角的な視点から「森」を考慮し、国内外のエピソードをふんだんに盛り込んでいる。牧歌的、空想的な世界では終わらせていない。
と紹介してくださっています。
東日本大震災で復興中の日本で、自然と人はどう向き合っていくべきか…いまいちど考えるきっかけとして本書がお役に立てばと弊社も願っております。

