樹寄せ72種+3人とのエコ・トーク
2010年11月26日
栗田 亘 著
アサヒ・エコ・ブックス No.29
元『天声人語』筆者が綴る
身近な木がもっと身近に、
なつかしい木がもっとなつかしく…
自然が好きになる一冊です。
朝日新聞「天声人語」元執筆者による「樹のはなし」72 本に加え、野呂希一(写真家)、小野寺浩(元環境省レンジャー)、森孝之(ライフスタイルコンサルタント)との対話を収録
2010年11月26日
栗田 亘 著
アサヒ・エコ・ブックス No.29
元『天声人語』筆者が綴る
身近な木がもっと身近に、
なつかしい木がもっとなつかしく…
自然が好きになる一冊です。
朝日新聞「天声人語」元執筆者による「樹のはなし」72 本に加え、野呂希一(写真家)、小野寺浩(元環境省レンジャー)、森孝之(ライフスタイルコンサルタント)との対話を収録
2003年3月1日
スチュワート・A・シュレーゲル(Stuart A. Schlegel) 著
仙名紀 訳
アサヒ・エコ・ブックス No.7
私たちは森の世話をするために生まれた――。
ティドゥライ族の基本的な宇宙観では、森――ないし自然一般――は、人間に豊かな生活を供給するために作られたものであり、人間は森と仲良く共生し、森が健全であることを見届けるために存在するのだった。
(『第5章』より)
2002年10月1日
礒貝浩 監修・写真/教蓮孝匡 著
アサヒ・エコ・ブックス No.6
「豊かさ」って、なに?
この本の『ヒューマン・ドキュメンタリー』は、この主題を森で働く人たちを通して問いかけている。そう、「アサヒビールの森人たち」は、今の日本では数少ない、心豊かに日々を過ごしている幸せな人たちなのである。
(あん・まくどなるど「序―エコ・リンクスのことなど」より)
2002年7月1日
「梅棹忠夫、環境を語る」
「アサヒビールの森人たち」
「水道ひねれば森が出る!」(対談 C・W・ニコル VS. あん・まくどなるど)ほか
(株)清水弘文堂書房
TEL 03-3770-1922 FAX 046-875-8401
Copyright © 2008-2010 Shimizukobundo, All Rights Reserved.