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『グローバルネット』2012年2月号で『この国の環境』が紹介されました

2012年2月23日

グローバルネット』2012年2月号「BOOKS」欄にて『この国の環境 ―時空を超えて―』を紹介していただきました。


毎日新聞2月1日号で『この国の環境』が紹介されました

2012年2月3日

毎日新聞2012年2月1日号「ブックウォッチング」欄にて『この国の環境 時空を超えて』を紹介していただきました。


「農業と環境」 No.140 で『この国の環境 ―時空を超えて―』が紹介されました

2011年12月8日

(独)農業環境技術研究所が発行する月刊ウェブマガジン『農業と環境』にて、『この国の環境 ―時空を超えて―』を紹介していただきました。

『農業と環境』ではこれまでにもアサヒ・エコ・ブックスから『地球変動研究の最前線を訪ねる』、『農と環境と健康』、『地球の悲鳴』を紹介していただきました。よろしければ併せてご一読ください。


この国の環境 時空を超えて

2011年10月6日

文/陽 捷行
写真/ブルース・オズボーン

アサヒ・エコ・ブックス No.32

古来から賢者はこの国の未来を考えてきた
いま、永遠の営みを次世代へ!

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ブルース・オズボーン写真展。そして、石毛直道著『飲食文化論文集』刊行

2009年9月4日

9月3日(木)~9月9日(水)の期間、東京・小川町のオリンパスギャラリー東京で開催されている「ブルース・オズボーン写真展~2009年『親子の日』に出会った親子~」。昨日、そのオープニング・パーティーに参加してきました。

会場は大盛況。『親子の日』オフィシャルアーティストの arp も生歌を披露してくれました。親子の写真はもちろんすばらしかったですが、一緒に展示されていた応募動機にも心打たれるものがありました。当日の様子の写真も載せたかったのですが、デジカメを忘れてしまい、文字情報のみお伝えいたします。お時間ある方はぜひ会場に足を運んでいただき、写真展をご覧ください。

さて、書籍の話。先週、石毛直道著『飲食文化論文集』を取次搬入し、今週から書店店頭に並んでいると思います。どうぞご覧ください。


「親子の日」を奥能登で過ごす

2009年8月3日

8月になりました。セミが鳴いております。いや、泣いています。わずかな一生、夏の過ぎゆく日を惜しみながら、泣いています。先週の土日、奥能登で過ごしました。関東地方は晴天だったようですが、奥能登はあいにくの雨。天の涙にセミは泣く暇もありません。

さて、話は変わりますが、7月の第4日曜日、みなさん、何の日だったかご存じでしょうか。それは、「親子の日」。写真家ブルース・オズボーンさんが提唱した「親子の日」。ブルース・オズボーンさんが発起人代表になっている「親子の日普及推進委員会」では7月の第4日曜日を「親子の日」として、さまざまなイベントをやっています。今年で7回目の「親子の日」。毎年この日に「親子」の撮影会をやっているようです。「親子」をテーマにブルースさんが撮影をはじめたのは1982年。いままで1400組以上の「親子」を撮影してきたとか。

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(株)清水弘文堂書房

TEL 03-3770-1922 FAX 03-6680-8464

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