経団連自然保護協会だよりに『森林カメラ』が紹介されました

2011年7月6日

経団連自然保護協会だよりNo.56に『森林カメラ』が紹介されました。
また、去る7月4日に、経団連にて開催された国際森林年記念シンポジウムでは、著者の香坂氏による基調講演が行われ大盛況のうち幕を閉じました。


中日新聞で『森林カメラ』が紹介されました

2011年7月4日

中日新聞(2011年6月30日付)の市民面「みんなの本」欄にて、『森林カメラ』をご紹介していただきました。

多角的な視点から「森」を考慮し、国内外のエピソードをふんだんに盛り込んでいる。牧歌的、空想的な世界では終わらせていない。

と紹介してくださっています。
東日本大震災で復興中の日本で、自然と人はどう向き合っていくべきか…いまいちど考えるきっかけとして本書がお役に立てばと弊社も願っております。


日本経済新聞にて『森林カメラ』が紹介されました

2011年6月24日

日本経済新聞(2011年6月22日付 夕刊11面)にて『森林カメラ』を紹介していただきました。


建設工業新聞で『森林カメラ』が紹介されました

2011年6月24日

建設工業新聞にて『森林カメラ 美しい森といのちの物語』を紹介していただきました。

生物多様性と企業活動とをどう融和させていくのか、そのヒントが本書にはたくさん隠れている。

と結ばれています。建設業は森林をはじめとする天然資源と切っても切れない関係にありますが、生態系や生物多様性との良好な関係を築くヒントを本書からみつけていただければ、弊社としても幸いです。


中日新聞で『森林カメラ』が紹介されました

2011年6月6日

中日新聞(2011年6月5日付)の環境に関する情報ページ「Viva地球」内の新刊情報欄にて、『森林カメラ』を紹介していただきました。

中日新聞はネット上でも「中日環境net」という環境関連の情報サイトを展開しており、『森林カメラ』の著者・香坂玲さんがCOP10や生物多様性を解説した連載「What’s COP10?」も読むことができます。


フロンティアエイジで『マンガがひもとく未来と環境』が紹介されました

2011年5月25日

フロンティアエイジ2011年5月11日版にて『マンガがひもとく未来と環境』を紹介していただきました。

「漫画ばかり見て!」と叱られたり、叱ったりした記憶のある人は多いはず。勉強の妨げになると…そんな「思い込み」に再考を迫り、漫画が描いた「未来」を検証する本。

と紹介して下さっています。


神奈川新聞で『三浦半島フィールドノート』が紹介されました

2011年5月6日

神奈川新聞2011年5月1日版「かながわの本」欄にて『三浦半島フィールドノート』を紹介していただきました。

文が洒脱だから、読み手は一緒になって磯にしゃがみ込み、里山に分け入ったような気分になる。該博にして、ときにクスリともさせてくれる。

と紹介して下さっています。


湘南ビーチFM「DAIRY ZUSHI HAYAMA」で『三浦半島フィールドノート』朗読

2011年3月25日

4月5日より、湘南ビーチFM「DAILY ZUSHI HAYAMA」(毎週火曜 10:00~)にて『三浦半島フィールドノート』の季節の文を朗読していただくことになりました。DJは森川いつみさん。お楽しみに!


『グローバルネット』2011年2月号で『気候変動列島ウォッチ』が紹介されました

2011年3月25日

(財)地球・人間環境フォーラム発行『グローバルネット』2011年2月号の書籍紹介欄にて『気候変動列島ウォッチ』を紹介していただきました。

同時に乳井昌史著『南へと、あくがれる』(弦書房)が紹介されていますが、乳井さんは弊社からも『美味礼読』を刊行されています。あわせてお手にとってみてください。


毎日新聞で『地球変動研究の最前線を訪ねる』が紹介されました

2011年1月21日

毎日新聞(2011年1月17日号)にて『地球変動研究の最前線を訪ねる』を紹介していただきました。

数多く出版されている環境問題関連の書籍が、地球温暖化などの環境問題に関して読者を混乱させることがある中、本書は専門家の解説により「理解を助ける」ものだと評価していただいています。

この記事はオンライン版「毎日jp」にも掲載されていますので、ぜひご一読ください。

出版:環境問題への理解助ける本 – 毎日jp(毎日新聞)

(株)清水弘文堂書房

TEL 03-3770-1922 FAX 03-6680-8464

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